ついに机と椅子をポチりまして、届くのが待ち遠しい犬吉です。

Thingsはショートカットキーでの素早い操作、シンプルで美しいインターフェイスが好きでした。
また使い始めてみようと思いまして、操作などをおさらいしてみました。

「Things」操作

操作名 キー入力
環境設定 Cmd + ,
ゴミ箱を空にする Shift + Cmd + delete
Thingsを隠す Cmd + H
他を隠す Option + Cmd + H

「ファイル」操作

操作名 キー入力
新規 To-Do Cmd + N
新規繰り返し To-Do Option + Cmd + N
新規プロジェクト To-Do Shift + Cmd + N

「編集」操作

操作名 キー入力
取り消す Cmd + Z
やり直す Shift + Cmd + Z
カット Cmd + X
コピー Cmd + C
ペースト Cmd + V
すべてを選択 Cmd + A
複製 Cmd + D
検索 Cmd + F
次を検索 Cmd + G
前を検索 Shift + Cmd + G

「表示」操作

Thingsを手足のように使いこなすには、特に大事なところですね。

操作名 キー入力
移動「受信」 Cmd + 0
移動「今日」 Cmd + 1
移動「次」 Cmd + 2
移動「予定済」 Cmd + 3
移動「未定」 Cmd + 4
移動「プロジェクト」 Cmd + 5
移動「ログブック」 Cmd + 6
ツールバーを消す Option + Cmd + T
フルスクリーンにする Control + Cmd + F

「アイテム」操作

操作名 キー入力
今日 Cmd + T
未定へ移動 Cmd + Y
予定済へ移動… Cmd + R
繰り返しの作成… Option + Cmd + R
ファイルする Shift + Cmd + F
ログへすぐに移動 Cmd + L
「完了」マークをつける Cmd + .
「キャンセル」マークをつける Option + delete

「ウィンドウ」操作

操作名 キー入力
しまう Cmd + M
タグ Shift + Cmd + T

 

Clearを使った2年間

WEBから離れていた2年間は、パソコンに触れる時間が短いため、iPhoneの「Clear」というアプリで十分でした。

パソコンに齧りつく生活が再びはじまり、仕事の細かいタスクをToDoで管理するようになると、

  • パソコン、スマホと同期
  • 操作の早さ
  • 細かいフォルダ・タグ管理

などでThingsに戻ることになりました。